食人・奇形・猟奇事件研究所

動物虐待ファイル0020
血まみれファッション







管理人が動物虐待についての記事を書いているとき、中学生の娘が持ってきたチラシである。
友人宅で渡されたもので、色々な種類があり、管理人が今、考えていることと一致するので、そのチラシから気になるものを何枚か載せよう・・・


毛皮は要らない、そして中心に写るのは、毛皮を剥ぎ取られたシルバーフォックス(キツネ)である。


管理人は罠で野生動物を捕まえ、または、狭く汚い檻で繁殖させた動物から毛皮を取るものと思っていたが、実は、そのような単純なものではなさそうである。


ミュール、手袋等には、ハラコが使われているらしい。
このハラコとは、牛や羊の妊娠した母親の腹から、生まれる寸前の子供の毛皮ということである。
毛皮を取るために、まだ、生まれていない胎児を・・・・そう、このようなものまで毛皮にしているのである。






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