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食人・奇形・猟奇事件研究所 動物虐待ファイル0048
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| 動物虐待反対の管理人も虐待に近いものをした事がある。 虐待と言えば、叩く・殴る・蹴るといった暴力的な事のみ思い出さないであろうか? 虐待は、それだけではない・・・無視するという大きな虐待がある。 学校でのいじめは、この無視が大半を占めるという。 管理人も考えてみると、親にねだって犬を飼ったのは良いが、子犬の頃は小さく、コロコロしかわいがったが、大きくなるに連れ、愛情が薄れ、散歩の数も減りという記憶がある。 これも立派な虐待の一つなのである。 管理人の心の奥に引っかかり取れない部分なのである。 管理人は現在2匹の犬を飼っている。 小型犬なので子犬の頃とさほど大きさは変わらない。 家の中で飼っているため、いつも膝に置いたり、遊んだり・・・ 寝るときは未だ家族の誰と今日は寝るかでもめている。 この記事を書いている今も、マルチーズは娘のベットで熟睡・・・ ヨークシャテリアはテレビを見ている妻の横でウトウト多分、管理人が寝るとき、ベットに勝手に入り込むのであろう。 マルチーズのライチ ヨークシャテリアのチョコ管理人は、この2匹は自立し、結婚し、子供ができ、自宅を持ち飼った犬である。 反省している犬は、管理人が実家に居た頃である・・・ |