食人・奇形・猟奇事件研究所

食人文化ファイル0001
食人の文化に関して




食人といえば皆さんは何を想像するであろう?
犯罪・・・そう、犯罪を連想するであろう。

そかし、現代も食人の文化を残している部族もいるであろうし、未発見の部族も考慮すると、まだかなりの食人文化があると思われる。
このような習慣を抜かしても食人という行為は続いている。

所詮人間は、猿の進化した動物であるから・・・
人間の祖先のネアンデルタール人(ぼくは人間の祖先ではなく、人間と途中で分岐した生物論支持者だが)も、現代では、仲間を助け、墓を作った形跡がると言われている。
しかし、明らかに仲間を食したと思われる物的証拠も出てきている。

そう、人間が人間を食うのは犯罪か、飢えをしのぐためである。
歴史的には、隠蔽されつつあるが、1958年代の中国、1822年のロシア、1997年の北朝鮮などがあげられる。



そう、上の写真のように死体の販売が存在していたのである。


現在は、このような事はありえないだろうが、これらの事実を裕福な日本人が知らないだけかも知れない。





また、人口の増加による食糧不足は、後数百年経てば必ず起こるであろう。
日本でも、このような死体販売が発生しないとは誰にも言えないのでは無かろうか・・・

ちなみに過去、日本にも飢饉の時に、このような食人行為が行われた事実を忘れてはいけない。






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