今回も胎児を食べる人間・アジア人の内容である。
今回紹介する写真も、かなり見せれるものでは無いので、どうしてもという方は裏扉から入ってほしい。
現在はデジタル処理が進んでいるため、はっきり言って、このような写真は簡単に作れるだろう。
しかし、どう見ても本物にしか見えない。
あるメディアに無記名で送られてきた写真である。
今回はスープではなく、焼いているようである。
香港または日本人らしき男が胎児を食べているのである。
部屋の風景や、皿などから憶測すると日本では無いと思える。

※2006-06-25 追記
一通のメールが来た。
上のドアの中に書いた内容に関してである。
管理人は、偽者であろうと言うコメントを書いた。
しかし、そのメールには、真相が書かれていた。
この胎児を食っている男は、上海在住の朱c(Zhu Yu :シュ・ユ)という現代美術家と言うこと。
2000年の10月17日、第三回上海ビエンナーレにて「食人」というタイトルで発表された作品と言うこと。
彼は、医学校から胎児の死体を盗み、それを料理して食べるところを作品とした。
何度も吐きながら食ったと言う・・・
ただ、本物の胎児では無く、鶏肉を細工して作った可能性もあるという。
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