食人・奇形・猟奇事件研究所 食人文化ファイル0035
|
| 次に説明しなくてはいけないのは広西大虐殺であろう・・・ 生きたまま、はらわたを抜かれた学生・・・そして、中学校校庭で行われた人肉宴会。 1968年6月18日には3件の喰人宴会が開かれたという。 その中でも有名なのが、武宣中学喰人宴会ではなかろうか? 撲殺され肝は薬用として食われたのだ・・・ 殺されたのは、図工の先生で、殺され、学生達が見守る中、数人の先生に川岸に運ばせた。 ある生徒が包丁を先生に渡し、肝を取り出すように命令した。 もし、やらなければ自分も食われると思った先生達は肝を取り出したのであった・・・ もちろん、肝以外にも肉を取られ、学校食堂で7,80人、革命委員会の自宅で4名、学校の廊下ででもこの、人肉を食いちらかしたのである。 正に、人肉大宴会である・・・ 当時は、大鍋又は、空き缶で煮て食べたり、豚肉などと一緒に煮込む食べ方が多かった・・・ |