食人・奇形・猟奇事件研究所

食人文化ファイル0054
北朝鮮人喰い収容所 U




兄弟を殺して食べた26歳の青年

1994年からの不作で230Kgのトウモロコシで5人家族が生活しなくてはいけなかった。
もちろん、衣服や燃料、調味料は、このトウモロコシを売って手に入れなくてはいけない。

両親はトウモロコシを子供達に残すため断食し、死んでしまった。
兄弟で生活を続けるも、やはり最後には何も無くなり飢え、ただ死を待つのみとなった・・・

衰弱しきった弟と妹・・・
もう体は動かず、ただ、白い飯を腹いっぱい食べたいとボソッと言うだけである。

その時、青年は斧を取り出し、弟と妹の頭をかち割り、鍋にして食ってしまった。
10日間も何も食べていない状態で青年は弟が豚に見えたのであろうか?


青年の今の思いは、とにかく腹いっぱい食べたいという事と、このような事実が北朝鮮にあることを世界中に知ってもらいたいという事だけである。


















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