食人・奇形・猟奇事件研究所

猟奇殺人ファイル0049
チャールズ・マンソン W




1969年8月10日、世界中は「シャロン・テート殺人事件」で盛り上がっている。
そんな中、スーパーマーケット・チェーンのオーナーであるラビアンカ夫妻の豪邸を襲った。



殺した婦人の血で壁には「DEATH TO PIGS」という文字を書いた・・・



1969年8月16日、マンソンは自動車泥棒の罪で逮捕されたが証拠不十分で釈放された。
事件が動いたのは10月・・・

他の罪で逮捕されていたスーザン・アトキンスがシャロン・テート殺人を自慢し話したのがきっかけで「マンソン・ファミリー」は全員捕まったのである。
カリフォルニア州では死刑が廃止されているため、マンソンは終身刑となった。

このような男であるが、未だ崇拝している者も多いのである。






検索エンジン登録代行/上位表示でアクセスアップ!
検索エンジン登録代行・検索エンジン上位表示でアクセスアップ! 1980円〜!

猟奇殺人・奇形・食人文化サイトへ戻る

食人・奇形・猟奇事件研究所