食人・奇形・猟奇事件研究所 不思議韓国文化ファイル0014
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| 管理人は今まで何回くらい飛行機の乗っただろうか・・・? 年に50回は乗っている。 そう考えると、一般の方々の何倍も乗っているであろう。 その中で起きたトラブルを思い出してみた。 一番酷かったのが、羽田での泥酔男・・・ 真冬にスリッパでジャンパーも着ていなかった。 千歳に向かう飛行機の待合所でうろうろし、警備員に注意をされていた。 そして、千歳行きの飛行機に搭乗、酔っているのを分かっており多分、客室乗務員達が前方の席に座らせた。 そして出発! 泥酔男は後ろに座った、3歳くらいの子供のいる夫婦に酔っ払い「子供は可愛い」などとうるさくわめいていた。 次に、立ち上がり「ようこそいらっしゃいませ」等、騒ぎ出したが酔いがまわり寝てしまった。 そして、ついに恐れていたことが起きた! 泥酔男の後ろの席の子供が泣き始めたのだ! むくっと起きた泥酔男は「男は泣くものじゃない」と怒鳴り始めた! しかし、客室乗務員(女性)が止めに入り、泥酔男の横に座りなだめ、千歳に着いた。 ドアが開くと連絡済なのか警備員が待ち構えており、その男を連れていった。 別に文句を言うわけでもなく、その男は到着口まで送られていった。 単なる酔っ払い・・・ 何か嫌なことがあり何も用意せず空港に行き当ても無く、なんとなく北海道の切符を買ったのであろう。 次は、客室乗務員に飛行機の遅れを怒る親父! この飛行機が遅れると大事な用事に間に合わないとだだをこねていた。 そんな大事な用事なら前の日に行くなり、一つ前の飛行機の乗るなりしろと、管理人は親父にいらいらし始め、一言、言ってやろうと思ったときに飛行機の飛び立つ準備が出来た事がある。 あとは、確かに初めて飛行機に乗ってうるさくする若者や、ワンワン泣いている子供にもイライラするときはあるが、それは仕方が無いものと思うので、トラブルとは考えていない。 ![]() と言うことで、どう考えても、これだけ飛行機に乗っても2回だけである。 |