食人・奇形・猟奇事件研究所

不思議韓国文化ファイル0019
従軍慰安婦問題 V




では、従軍慰安婦を違う観点から見てみよう。
本当に、従軍慰安婦問題は存在したのだろうか、韓国の模造なのではないだろうか・・・?

ここで一人の男の名前が出てくる。
吉田清治・・・彼が「私の戦争犯罪・朝鮮人強制連行」という本を書いた。



その中身を簡単に説明すると、斉州島でわめき叫ぶ朝鮮人女性を無理やりトラックに積み込んだという。
約2年間で、この島だけで1000人以上が強制連行されたという。

しかし、この男の本の内容は殆どが出鱈目だった。
怪しいと思い、調査をしたところ、斉州島の住民も、「そんな事無い」と言っている。
また、本には多くのつじつまの合わない内容が出てくる。

最終的には本人も作り話と認めている。


では、従軍慰安婦問題に対して管理人の考えを述べてみよう。
日本軍人が慰安婦を利用施設は間違いなく存在したが、その殆どは日本人であった。
また、韓国人慰安婦もいたが、それは自ら望んできたか、もしくは親が子供を売った。
また、彼女達は戦争下、食事も満足に取れない人々が多い中、3食をきちんと与えられ、かなりの給料も稼げたと思える。
そういった環境を求め集まってきたものと思われる。

当然、戦争という中のため、強制的に見える部分もあったかもしれない。
これらの話は、何も問題なく、「従軍慰安婦」という言葉すらなかった。

そこに、吉田清治が作り事の小説を書き、それをネタに韓国など訪問し、日本人は悪いことをしたなど土下座して謝罪した。
朝日新聞も、それなりに従軍慰安婦問題を取り上げるようになり、韓国側も問題視し始めた。

当然、日本を叩くには良い内容である。

これが事実であろう。





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