食人・奇形・猟奇事件研究所 猟奇事件ファイル0001
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| 2004年7月に日本で恐ろしい事件が発覚した。 横浜市内の産婦人科クリニックで、妊娠12週未満の中絶胎児を一般ごみとして捨てていたのだ。 日本産婦人科医会では、妊娠12週未満の胎児であっても、「各県の条例の有無にかかわらず専門業者に委嘱して丁重に処理すべきもの」と指導していた。 この病院では、単に一般ごみとして捨てていただけでは無く、通常のゴミと区別がつかない様に、切り刻んで捨てていたということである。 切り刻んでいた関係達も、生活のためと我慢をしていたということである・・・ 人間はSEXを単なる生殖行為として行う行為だけではなくて、快楽を求める、愛情を求めるといった知能、考えを持った生き物である。 よって当然、子供を授かる可能性は大きいであろう。 中絶問題は一応認められている行為のため、ここでは触れないでおこう。 しかし、胎児を捨てていた関係者、それを指示していた者は、罰せられるべきであろう。 指示した人間は悪魔である!しかし、この行為を実際に行った関係者も生活のためというのは言い訳である。 指示した人間も、生活を裕福にするために行っているからである。 関係者は確かに可哀想だと思うが・・・ やはり、早期の告白が人間性を表す手段だったのではないだろうか? 多分、これは氷山の一角である!! 今回の指示者も、他の病院がやっているのを何らかの形で知り、行ったのであろう・・・ ![]() 2週間目 ![]() 6週間目 この程度になれば、このまま捨てると何か分かる可能性は十分にある。 ![]() 10週間目 ![]() 18週間目 妊娠21週6日までの中絶は法律で認められている・・・しかし、ここまで来ると人間である。 本サイトは事件に関わる内容に焦点を当てている・・・ しかし、この問題は胎児のみに言えるわけではないだろう、ペットショップで売られている動物はどうだろう? 大きくなった犬や猫はどうなるのだろう? ハムスターやひよこがニワトリになってしまったらどうするのだろう? 本サイトを見に来てくれる人がいる限り、こういった問題も管理人のパワーがある限り、皆さんと考えて行きたいと思う。 |