どのコーナーに入れるかを迷った。
食人、猟奇・・・しかし、最近の事件なのでここに入れることにした。
彼は、2001年にチャットである人物と知り合う。
そのチャットというのが、ホモ関係のチャットであったと言われている。

そこでアーミン・マイウェスは殺した後に肉を食わさせてくれる人を募集した。
そんなキ○ガイのような書き込みに応募してきた男性がいた。
ベルント・ブランデという男性であった。
このブランデは映画、「羊たちの沈黙」、「ハンニバル」を観て、誰かに食べてもらいたいという願望と自殺志願を持つ男であった。
二人はブランデーと薬を飲みモウロウ状態になった。
そして勃起したブランデのペニスを切り取り、二人で網焼きにして食ったという。
その後、気絶したブランデを殺害。
切り取った30Kgにもなる肉は、ペッパーソースやワインソースを掛け食っていた。

一度、味を示した、アーミン・マイウェスは再度、獲物を探すためにコンピュータに向かった。
すぐに相手が見つかったが、相手は冗談だと思っていた。
しかし、アーミン・マイウェスの異常さに本気と感じ警察に通報、逮捕となった。
アーミン・マイウェスは、殺人の一部始終をビデオに撮る等の行為も行っていた。
逮捕されたが、彼は殺人ではなく、自殺者の助けをしただけと主張している。
彼は、過失致死罪という罪になったが、かなり甘い刑である・・・




彼の残した写真と思われるもの、研究のために観たい人だけ見てください。
|