食人・奇形・猟奇事件研究所 猟奇事件ファイル0032
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| 先ずは、ここから「射殺されたチベット人」を見てみよう。 もちろん、グロテスクな内容なので、無理にとは言わない。 さて、この映像は・・・ 2006年10月にエベレストのナンパ・ラ峠で登山家が撮った映像である。 先ず、中国とチベットに関し、知らない年代も多いと思うので説明しておこう。 チベットは一つの独立国であったが、中国がチベットは元来、中国領土といい始めた。 1951年に、中国の軍事力などの影響のため、協定が結ばれチベットは中国のものになった。 それだけでは気がすまないのか中国はチベットの僧院を破壊し、これを改革と言ったのである。 もちろん、チベット住民も対抗したが、大虐殺・・・ 現在、チベットには中国人が押しかけ、鉱山等の資源を持ち運んでいる。 また、チベットの最高責任者であったダライ・ラマを追い込み、1959年にダライ・ラマはインドに亡命した。 その後、中国はダライ・ラマの写真をチベットで祭ることなどを禁止している。 こんななか、400人くらいの登山家たちが見ている前で、中共軍は、ダライ・ラマに会うために亡命している最中のチベット僧侶を射殺したのだ。 それも後ろから気付かれないように射殺したのである。 ![]() 中国政府の発表によると、チベット人に襲われ、中共軍にけが人も出ているという。 しかし、1Km離れた場所で見ていた登山者たちは、そのような事実を否定する。 また、登山者たちは中共軍に口を封じ込めさせる行為もされたという・・・ 日本の事を他国を侵略した、虐殺したという中国・・・ 日本が、そのような事をしたのか真実かどうかは、色々なサイト、また、これからの管理人のアップする記事を読んで皆さんに考えていただきたい。 仮に、日本が、そのような事をしたと仮定しても、過去の話で、色々な場所で誤り、それに見合う金を賠償してきたつもりだ。 中国は、それでも、まだ許してくれない・・・・・ 中国人よ、あんたたちの今のやっていることは正しいのか! |