食人・奇形・猟奇事件研究所

猟奇事件ファイル0033
死体提供者




死体農場・・・
この言葉を聞いたことがあるだろうか?

管理人はかなり前にテレビで知りショックを受けた。
テレビの内容は、死んだ人は臓器移植と同じように自分を提供するものであった。
ただ、臓器移植と違うのは死体全てを提供するのであった。

その死体は、ある場所に置かれ、ビデオの元で腐っていくのが写されるだけである。
何のために?

これは、殺人、もしくは一人で亡くなった人たちが、いつ亡くなったかを調べる研究に役立つのである。
肛門に体温計を入れ、その温度と外気温から亡くなった日を求める計算式はある。

しかし、血を全部抜かれて死んだ、手を切断されて死んだと色々なパターンには対応できない事も多い。
そういった知識を研究者に与えるためのデータ作りの死体提供なのである。

管理人は、このテレビを見て感動した。
しかし、管理人が死に死体を提供するかと言われると難しい・・・

臓器提供も、未だ難しい問題だが、亡くなったからといい、体を腐らせるというのは・・・


この事実に関しても管理人は、かなり興味を持っている。
色々と調べて、このサイトを充実させたいと思う。


この実験は、管理人が知る限り1回行われたらしいが、また計画が起きているらしい。








検索エンジン登録代行/上位表示でアクセスアップ!
検索エンジン登録代行・検索エンジン上位表示でアクセスアップ! 1980円〜!

猟奇殺人・奇形・食人文化サイトへ戻る

食人・奇形・猟奇事件研究所