食人・奇形・猟奇事件研究所

猟奇事件ファイル0034
クラブきっず




子供の遺体の写真が大量に掲載されたHPに交通事故死した子供の生前の写真が、子供や遺族を揶揄するようなコメントと共に無断で載せられていたことが分かり作者の小学校教諭が告訴された。

このようなサイとはまれにあるが、このサイトの特徴は、写真1枚1枚に丁寧にコメントが書かれている。
パンツが見えた、グジャっと潰れたといった台詞が書かれていた。
東京の片山隼くんや名古屋市の片岡樹里ちゃんら交通事故死した子供6人の生前の写真なども一緒に載せられており、「クラブきっず」を見た読者より「子どもの写真が載ったHPがある」と匿名のメールが遺族に届き発見された。

管理人は、このサイトのことは知らなかったので、ネットで色々と調べてみた。

サイト運営者は、33歳代の小学校の男性教諭(名前も顔も晒されています)

3度の飯より遺体が好きというハンドルネームで、その筋では有名だったらしい。

「交通事故きっず」「JAL123便きっず」「津波犠牲児童の慰霊碑 Tsunami Kids」といったコーナーを作り、子供達の死体写真にぱんつだのおしっこ、汚物といった言葉の入ったコメントが書かれていた。

尚、この教師はマスコミ対し「自分の性癖をウェブで表現したもの」とコメントした。






管理人も考え方は違うと思っているが、やはり奇形や死体を扱う写真もあるため、色々考えさせられるニュースである。





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