食人・奇形・猟奇事件研究所 猟奇事件ファイル0059
|
| 1995年9月4日、3人のアメリカ海兵隊の兵士が買い物中の12歳という子供に粘着テープで目隠し、手足を縛り監禁した。 その後、車で海岸に連れて行き、強姦するといった事件がおきた。 3名は、日本にて実刑判決を言い渡たされ、アメリカで服役した。 3名とも今では出所し除隊されいる。 その中の1名はアメリカで再度レイプ事件を起こし、その後に殺害し自らの命を絶った。 前回、日本人も外人もレイプと同じ確率でレイプをしている確立だと書いた。 日本人の場合は、ばれないようにと気を使うレイプが多いと思える。 しかし、アメリカ軍の考えはこういったレイプと考え方が違うのではないだろうか? 何か問題があれば、アメリカという国が助けてくれる。 こういった考えがあるのではないだろうか? 日本人が日本人をレイプするより、外人が日本人をレイプするほうが、確実に顔が分かったり、隠れたりする場所が少なく犯人として捕まる可能性が高い。 今回の事件の様に沖縄基地の近くなら、駐在米軍が疑われるのは必然で、それなのに行うとは、なんとかなるといった考えがある証拠と思える。 火の無い所に煙は立たぬという諺がある。 この事件を起こした3人は20代前半の若者であった。 もしかして、基地内では実際にレイプし女性が泣き寝入りし大事にならなかった事が多数あり、そういった話が広まっているのではないだろうか? 誰かがやって問題にならなかったので、彼らはこの計画的レイプを行ったのではと考えてしまう。 ![]() 上の写真は、1965年に米軍の車がひき殺してしまった少女の写真。 当時は、米軍の事故などに対しても日本の警察が入ることが出来なかった・・・ |