食人・奇形・猟奇事件研究所

猟奇事件ファイル0060
2007年猟奇事件に関して




本日で2007年も終わりである。
今年も相変わらず「猟奇事件」が多かったように感じる。

妹を殺し、髪の毛は短く切り、両胸、下腹部も切取るといった事件で2007年は幕を明けた。
バラバラ殺人の犯人が妻だったと分かったのも2007年であった。

バージニア工科大での銃乱射事件では32人が犠牲になった。
4月には母親の切り取った首を持ち自首した少年・・・
そして父親をオノで殺すという事件も起きた。

相撲界でもリンチ殺人といわれる問題の浮上・・・
精神異常者による事件も発生した。


2008年はどうなるだろう?
相変わらず、「猟奇事件」が続くであろう・・・

「猟奇事件」を減少させるには、今のままではいけないと感じている。
法律を厳しくする。
皆平等に自由な金や時間を与える。

残念ながら、こんなことで「猟奇事件」は減らないだろう。


管理人は「猟奇事件」を0にするのは無理だと思っている。
しかし、減らすことは出来るものと思っている。


来年も、その答えを探すために色々と情報をアップし、管理人自信も考えて行きたい。




※今年最後の更新になると思います。

メールなどで色々な情報をお教えしてくれた読者の方に感謝致します。
来年も宜しくご教授願います。






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