食人・奇形・猟奇事件研究所

猟奇事件ファイル0061
アメリカ兵の性犯罪 V




沖縄米軍による婦女暴行事件が発生した。

在沖縄米海兵隊のタイロン・ルーサー・ハドナット容疑者が逮捕された。
14歳の少女を暴行した容疑である。

20:30頃に繁華街の店を出た少女を自宅に送ると誘い、バイクに乗せ自宅に連れ帰った。
自宅で少女が暴れたため、本当に自宅に送るといい、今度は車で送り、途中、車内で暴行した疑いである。


以前も書いたが日本人の暴行と外国人の暴行の割合は同等と思える。
しかし、沖縄での過去を考えると沖縄での暴行事件は地元の方々にはアメリカとの過去を思い出させる内容になる。

管理人は現在、色々な暴行事件を調べているが、日本人が日本人に犯した暴行事件は凄まじい。
このサイトを見ても分かると思う。
しかし人種が違うと犯罪的感覚が更にアップする。
自国で外国人が犯す犯罪は、国を挙げて非難する。


管理人の今の考えを書こう・・・もちろん、考えが変わるかも知れないが。


8:30に見知らぬ男性のバイクに乗るのはどうなのだろう?

どの報道にも、この批判は無い。
可愛い女性が夜に、二人っきりになってくれるというものである。
当然、男性は、そうなる事を意識する。


ここで考えたいのは、米兵だけを非難すべきなのかである。
こんな夜に米兵についていく行為はどうなのだろう?



何もかも安心しきっている日本にも問題があるのではないだろうか!








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