この事件に関し沖縄の男性からメールが来た。
メールの内容から、この方は警察などの関係者ではなく、うわさ的に聞いたことをメールしてくれたのではないかと思う。
以下、男性へ了承を得たので全文を掲載する。(一部伏字にしております)
実は、女子中学生は日頃から援助交際をしていました。補導暦もたくさんあります。その日も外国人にナンパされ気軽にバイクに乗りました。そのナンパされた道は沖縄でもとても有名なところです。2〜3kmの直線の道で信号機が何台も設置されています。本当に怖くて降りようと思えば赤信号で降りれたのです。それで男性の家に行き、男性が「エッチな行為をしよう」と誘ったところ嫌がってやめたそうです。このとき、彼女は友達に冗談で「助けて」メールをしています。本気にした友達は警察に通報、しかし警察はそこまで相手にしていなかったそうです。その後中学生はその家からいったんは出たが、また外国人が「家まで送る」と今度は車で来たので女子中学生はまた車に乗りました(乗るのがバカです)。車で●●町に降ろされました。もう夜中の11時〜12時ごろになっており、未成年は深夜徘徊で補導となる時間です。案の定、警察に補導されました。警察が「はい、姉さん、なんでこんな遅い時間まで外にいるの?だめでしょ?」と言ったところ、もう補導暦のある彼女は次は鑑別所あるいは少年院行きなので「レイプされました」とぽろっと嘘をつきました。それが予想外に社会問題となり、いよいよ提訴となったが、あとあとから県民も「この女の子がおかしくない?」となり、警察もいろいろと調べたところ(レイプの物理的証拠も一つも見つからなかった)裁判では到底勝ち目が無いということで中学生は提訴を取り下げることになりました。このニュースが夜中の2時ごろに一度だけテレビで流れ、その後はなにもききません。23日に行われた反米集会も6000人しか集まっておらず、ほとんどが●●●員だったそうです。ここでかわいそうなのが外国人と沖縄県民です。実際米兵の外出禁止(今は外での飲食禁止、22時までに帰宅)のおかげで外国人客目当てのバーやクラブは何軒かつぶれており、被害額は数億円にも上ると言われております。はっきり言って、はづかしいから沖縄県民は本当のことが言えないのです。私もはずかしいですが、事実は伝えなければならないと思いこのようにダラダラと長い文章を送ることにしました。沖縄の現実は、米兵が女を襲うのは少なく、ほとんどの場合、女が米兵にせまってくるのです。●●町の飲み屋に行けばわかります。ほとんどの場合は女から米兵にくっついていきます。
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管理人は、この内容が事実かどうかは調査できない。
よって、メールを送ってくれた方に申し訳ないが、これが真実かは判断できない。
この事件には、こういった裏がある可能性(単なる噂の可能性も捨てきれない)があるという事で読んで頂きたい。
ただ、以前書いたとおり、この事件は10:0とは考えづらい事件だと管理人は思う。
こういうのをセカンドレイプと言うのだろう・・・
しかし、犯行を犯したと言われる米兵も人権があり、それが事実かどうかを調べる必要は間違いなくある。
セカンドレイプになるからと、誰もが口を閉じてしまうのも大きな問題である。
このサイトには女性も多く来てくれる。
よって一言、言わせて頂く。
男は狼なのである。
人間の三大欲を知っているでしょう。
食うこと、寝ること、セックスすること。
自分の身は自分で守る・・・こういった意識を多くの人が持つことがレイプを減らす大きな要因でもあることを忘れてはいけない。
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