食人・奇形・猟奇事件研究所 面白ニュースファイル0004
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ゴミ屋敷と呼ばれる物には何種類かのパターンがあると分析する。
管理人は(5)が当てはまる。 もちろん管理人に場合は、管理人の部屋だけに納まっている。 整理していなくても、その部屋に長くいる人間は、どこになにがあるか良く分かっており、汚くしているが、どんどんと便利でよく使うものが手元に来て、使わないものが遠くに行き、そのうち、座っていてもなんでも手に取れるようになる。 片付けられると逆に、どこになにがあるか分からなくなってしまう。 まぁ、こういう人は結構いるであろう・・・ 管理人の母親は(4)タイプである。 ペットボトルや、コンビニ弁当に箱等を捨てられない。 もちろん、常識範囲で貯めるだけであるが・・・ 困るのが、布巾や手ぬぐい、バスタオルなどを何年も使う・・・ 家には捨てるほど手ぬぐいやバスタオルはお歳暮などで貰っている。 しかし、もったいなく捨てて代えることができないのだ。 これらすべて近所に迷惑をかけなければ問題ないのだが・・・ ![]() 現在、ゴミ屋敷と言われる家が増えているように思える。 統計を見たわけではないので、テレビの報道が多くなったり、近所からの苦情が言いやすくなった可能性もある。 テレビに映されるゴミ屋敷・・・ あそこまで行けば立派な犯罪といって良いだろう。
![]() というわけで、このコーナーでもゴミ屋敷を扱おう・・・ |