食人・奇形・猟奇事件研究所 面白ニュースファイル0005
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| 世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王座決定戦、ファン・ランダエタと亀田興毅の試合だった! 亀田興毅と言えば、対戦者に悪態をつくパフォーマンスが有名な男である。 結果は、2-1という微妙な判定で亀田勝利で終わった。 悪態からKO勝ちを日本中が期待していたのだが、微妙な判定のため、疑惑の勝利とまで言われている。 ![]() WBAが選んだ判定人なんなので、判定に文句を言うことは出来ないが ガッツ石松は7ポイント差で負けている。 薬師寺保栄は4〜5ポイント差で負けている。 他の関係者も、よくて引き分け、誰も亀田が判定勝ちをするとは思ってはいなかった・・・ この謎の判定・・・しかし、疑惑はまだまだ続く。 圧倒的に勝ったと思われるランダエタは判定に対して不服は漏らしているが、WBAに抗議や提訴もしていない。 日本に来たランダエタは、試合前にも全然緊張感が無く。 秋葉原に買い物に行ったり、フルーツパフェを食べまくっていたという情報もある。 果たして、最初から仕組まれた八百長試合だったのだろうか? これに伴い、亀田史郎とガッツ石松、やくみつるが対談した やくみつるの考えも確かに面白いが、話し合いの場でやる大人の行動ではないような気は確かにした。 しかし、亀田史郎氏の態度・・・この親があって、この子あり。 まさに、親子と言った態度、発言であった。 まぁ、強いやつにバッシングは付き物だ、次の試合で見せ付けてくれることを期待している。 ![]() |