食人・奇形・猟奇事件研究所

精神障害者事件ファイル0004
母親手首鉢植え事件




2007年5月15日、高校三年生の男子児童が警察に自首した。
彼は切断した母親の頭部をバックに入れていた。

彼も精神病に通院歴があった。

酒鬼薔薇事件からであろうか、こういったニュースは数日新聞をにぎわすが、で・・・どうなったという報道が少ない。
多くの報道機関が、こういった少年事件、精神病患者事件から逃げるのが現実であろう。


このような事件は名前は報道できない。
結局は強制入院といった結果になるのが見えるからであろう。



この事件は母親の首を持って自首したという猟奇的な内容のほかに、母親の手首を切ったり、その手首を鉢植えに埋めペンキで白く塗装したりという猟奇さが凄い。

こういった事件をもっと報道し真実を報道して欲しい。
こういった毎日ニュースで特番的報道をし、犯人が捕まると大人しくなる報道には反対だ!

もし、良識ある大人が犯した事件なら数年、何かあることに報道される。
急に報道を止める事には、少年だった・・・精神異常者だった・・・といった意味に管理人は捕らえてしまう。


要するに、こういう事件を犯すのは少年、精神異常者なのだと勘違いをさせている。





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